『現状』分析から、先ずは全ての制約条件を外した貴社の『あるべき姿』を描いた上で、将来における制約条件を加味した現実的な『1年後の将来』『3年後の将来』『5年後の将来』等を描き、その実現のための施策をご提案致します。
システム導入を前提としたコンサルティングではなく、大手コンサルティングファーム出身のコンサルタントによる、純粋に中立な立場からのコンサルティングです。机上の空論を唱えるのではなく、実現可能な解決の方向性をご提案致します。
※週1日で特定の業務だけの対応も可能です

 

As Is(現状)を山麓、Should Be(あるべき姿)を山頂(目的)と仮定すると、To Be(将来)が中腹(目標)となり、途中のコース、時間、誰と登るか等は、山の大きさ、企業の体力や資金力等によって異なってきます。小さい山ならお金をかけず全て徒歩で真っ直ぐ、大きい山なら体力がないため時間をかけて徒歩で遠回り/お金をかけてロープウェイやケーブルカーで素早く/最初だけお金をかけて勢いをつけて車で最後は徒歩等、様々です。但し、一気に山頂までいけない程の大きさの山の場合、切りの良いところで寝泊まりする必要があるため、例え効率が悪くともテントを張るためにルートを変えたり、まだ日が暮れていなくともその日はストップしたり(プロジェクトのフェーズを区切る=将来における制約条件を加味した現実的な『1年後の将来』『3年後の将来』『5年後の将来』等を描く)、ある程度登ってノウハウを蓄積してから一旦下山し、改めて登頂することもあります。

詳しくは、こちら をご覧ください。

http://exa-bridge.com/